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TALEXを知るための
6つのポイント

雲が、より立体的に見えた時は、すごい!全然違う!と思いました。サングラスは、外出時は必須なので、今では、身体の一部になっています。

PEOPLE:03

築山建一郎さん

2000年頃からサングラスを使用する築山さん。途中、TALEXに出会ったことで、眼への良さを大いに実感し、「かけると、楽しい」と思えることが多いことから、相当の愛着を持っていただいています。普段より饒舌に語って下さったその「楽しい」とは?

実力のあるものを奮発して買ってみて本当に良かったです。

釣りや車の運転をするときに、1日中かけていても疲れないサングラスが欲しいと思ったのが2006年。調べると、TALEXへすぐに辿り着いたんです。歴史あるレンズ発祥のまちにある会社でしょ。本社近くに住む知り合いに訊くと、まち全体で昔から研究されてたんだなぁと感心する話をしてくれて。実際、TALEXの姿勢や技術を知れば日本だからこそだなぁと思いますしね。購入したのは本店です。何度も見に行って、でも疲れについては長時間かけないとわからないから、どれにしようか迷った結果、眼を守る点を重視してoznis(オズニス)を選びました。あと、福井のフレームメーカーとの共同開発っていうところで堅実だと思って、そこが魅力でした。いきなりイイものだけど買ってしまえ!と奮発して本当に良かったと思っています。

僕のする釣りは魚が見えたら勝ち。すごくよく見えるから有利です。

釣りで使うと、これまでのような耳のこめかみや付け根などが痛くなることがない。ラクですね。それに、釣れる数は、増えますよ。今は雷魚専門なんですね。特に春先は、魚が動きはじめる頃で、水草の上に雷魚がいたら口の前にルアーを通す。だから、見つけたモン勝ちと言ってもいいほど。そういう意味でも、雑光をカットするTALEXは有利ですね。なかったら、釣りにならないです。笑えるぐらい魚が見えるから(笑)。日常生活でよく使うのは、車の運転をするときです。僕の働く上町台地は、すごく西日が強いんですね。あっ、前が見えないってなるんですけど、TALEXだと、その心配はないですし、だからこそ必須。出かける前に装着します。となると、外の世界は、いつもクリア。かける方が本当の世界かなという錯覚に陥るほどかけていますね。だからか、サングラスを、以前はファッションと思っていたけど、今は、身体の一部と言えます。


趣味というか、生活する上での楽しみがひとつ増えたかんじ。

夏に気づいたんですけど、入道雲を見たら、 あ、これは、すごい!見え方が全く違う!と、 ハンパなく立体感に見えて。友だちに貸して 見てもらったら、「これ、3Dメガネ?」って 驚いていました。TALEXはいろいろ種類があるから、見え方も様々。そこが良くて、 今、2本 を持っていますけど、ハマり出したら、 いろいろ欲しくなるので、ほどほどにしないと、 と思っているところです(笑)。でも、クッキリと見えるアクションコパーは欲しいですね(笑)。TALEXを使いはじめて、ひとつ趣味が増えたじゃないですけど、生活の 上での楽しみがひとつ増えたかんじはしますよね。目に絶対イイと思いますし、かけた方が楽しいです。 それは、雲を見ると、ダントツにわかります。


築山建一郎さん

大阪・中央区にある「アサヒ精版印刷株式会社」のプリンティングディレクター。デザイナーの要望をしっかりと聞き出し、印刷スタッフに伝え、刷り上がりまでを丁寧に見届けることが仕事。2006年より、TALEXを使用。レンズは、撮影時に装着しているozniS(オズニス)が、トゥルービューフォーカス。もう一方は、ビスタイエロー。

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