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TALEXを知るための
6つのポイント

心臓血管センター・北海道大野病院勤務
国際山岳医 大城 和恵 先生

常にストレスフリーで、
癖になる心地よさです。

PEOPLE:07

大城 和恵さん

80歳でエベレスト登頂に成功した冒険家・プロスキーヤー 三浦 雄一郎さんの遠征隊にチームドクター医療担当として同行し、日本人初の国際山岳医を取得した 大城先生にどのようなイメージで、お使い頂いているか貴重なコメントをいただきました。

登山で、一番大事なことは、いかに疲労軽減するかという事。

そこで身につける、gear選びも重要です。
エベレスト登頂時などでは、テントの中でも眩しいくらいの強烈な太陽の日差しのなかで、
高性能と耐久性が高次元で融合したサングラスが、必要となります。

そこで私は、フレームは、OZNIS 9B02 レッドベリルに、レンズカラーはアーシーブラウンのシルバーミラーのセッティングが非常に気に入って使用しています。

日常使いはもちろん、過酷な雪山でも、見づらい細かなアンジュレーションなどもくっきりと見てとれ、大変重宝しています。

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『 Key of success 』 × 『 ザ・レンズTALEX 』

過酷な環境下、視覚にての状況判断を強いられる。

特に、雪目は、突然襲ってくるので、
遭難の原因になりかねない。

そんな死と隣り合わせのシチュエーションの連続の登山にも、なくてはならないタレックスレンズ越しの視界は、まさに壮快!

タレックスレンズを身につけていると、非常に見えやすく、精神的にも肉体的にも疲労軽減につながっているので、手放せないですね。

登山で使い始めたタレックスも、無意識のうちに、日常使いもするようになりました。
タレックスレンズを使うようになり、あるとき、ふと気付いた。
目の健康、目の老化は、防ぐ事は出来ないが、先送りに出来る事を。
それ以来、目を大切にするようになりました。


大城和恵さん プロフィール

長野県で生まれ、日本大学医学部卒業後、大学病院を経て 心臓血管センター・北海道大野病院へ。
研修医時代の平成10年にキリマンジャロに登頂後、国内外で登山活動を本格化。
平成22年に英国で国際山岳連盟などが認定する
山岳専門医の国際資格「国際認定山岳医」を日本人として初めて取得。
日本登山医学会では認定山岳医実行委員のほか、山岳ファーストエイド委員長なども務め、山岳活動における安全と実践的医療の普及に取り組む。

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