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キャンプで重宝!偏光サングラス活用ポイント3選

2021.07.09 Fri.

アウトドアやキャンプにバーベキュー。屋外活動ではサングラスが手放せない季節がやってきました。今回は個人的視点で、キャンプでのサングラスおすすめシーンについてご紹介いたします。

行き帰りの長距離運転

危険の潜む大自然で

火起こしをするとき

・行き帰りの長距離運転

キャンプに運転は付き物ですね。非日常を感じるため人里離れた山奥へ、わざわざ車を走らせる方も多いのではないでしょうか?

サングラスがあれば長距離運転も安全快適!なにより運転そのものが楽しくなります。

偏光サングラスならフロントガラスの写り込みがスッキリ消えて、道中の景色もより美しく見えるので、長距離運転のストレスを軽減することができます。運転好きな方にとっては往復の長距離運転も楽しいドライブですね!一度かけるとやみつきに。快適な運転に偏光サングラスはマストアイテムです。 ぜひ一度お試しください。

・危険の潜む大自然で

山奥のキャンプ場につくと、街では見ない立派な木々や澄んだ綺麗な川等が一面に広がり、広大な自然のパワーに圧倒されます。都会では聞くことのできない草木が風で擦れる音、川のせせらぎ、鳥のさえずりもとても心地良いです。

ここでも偏光サングラスは重宝します。

地面や草木の照り返しがカットされるので、視認性が向上し安全に歩行ができ、余分な反射もカットされるため、対象物の輪郭がわかりやすなります。大自然は美しい反面、危険も多く潜んでいます。安全な視界を確保するという意味でも、偏光レンズは一役を買ってくれます。

・火起こしをするとき

キャンプと言えば、火起こしです。個人的には火おこしが一番のお楽しみコンテンツです。バーベキューや焚火など、キャンプに火起こしは欠かせません。着火したら吹き棒やウチワを使って、火種に酸素を送り込みどんどん火を大きくして行くのですが、この時に炭や薪がパチン!と爆ぜて飛んでくることがよくあります。爆ぜた炭が服に飛んできて、何枚も穴を空けました…(涙)これが顔や目にあたると大変なことになるので、日中の火起こしではサングラスをかけています。煙も防げて、意外にも重宝するシーンです。

いかがでしたか?すでに偏光サングラスをお使いの方もそうでない方も、ぜひ参考いただけますと幸いです!

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このブログ記事を書いたスタッフ

木下 誠MAKOTO KINOSHITA

  • 好きな場所/神社
  • 趣味/雑巾がけ
  • マイブーム/市販のルウを使わずにスパイスだけでカレーを作ること

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