TALEX OFFICAL BLOG

TALEX OFFICAL SITE
TALEX OFFICAL BLOG
2017.01.20Fri.

夏の高山用サングラスについて ~フレーム編~

 

今回は標高の高い山向けのサングラスについて考えていきたいと思います。どのようなフレームが適しているのか?フレームを選ぶ上でのポイントをご紹介いたします。

 

森林限界を超える高山では日陰が少なく、岩場が多くなり、それにともない遮るものがないので風の影響を受けやすくなります。また、標高があがるので、日差しや照り返しが強くなります。そして忘れてはいけないのが紫外線。標高が1000m上がれば約10%程度紫外線が高くなると言われています。目の疲れの軽減、目の健康を考えた上でもサングラスは必要ですよね。

 

-ではどのようなフレームを選べばよいのでしょうか-

 

高山には、『防風性』『遮光性』のあるフレームが適しています。

 

フレーム自体に風防がついていて遮光性のあるフレームや、レンズのカーブが6カーブ、8カーブなどの湾曲のあるレンズは顔に沿うような形状になっていますので、サイドから光が侵入しにくい上、風の巻き込みも抑えられます。スポーツフレームであれば、その両方をカバーできるものが多いのでオススメです。

 

ですが、何よりも大切なのはお顔にしっかりとフィットするかどうかです。

 

では、サングラスを選ぶ際はどのようなことに気をつければよいのでしょうか。ポイントをまとめてみましたので、今サングラスをお持ちの方はぜひサングラスを片手に考えてみてください!

 

 

【サングラスの幅がお顔の大きさにあっている】

幅が大きすぎてズレてくる、下を向くと落ちそうになる。逆に幅が狭すぎてキツく頭が痛くなる。このようなフレームはあまりオススメできません。かけた時に心地よくお顔を包み込んでくれるもの、顔を上下左右に振ったときにズレないものを選びましょう。また、キャップやビーニー、ヘルメットなどとの相性も確かめてください。スポーツフレームはテンプル(フレームのツルの部分)が長く突き出ているものなどが多く、帽子やヘルメットに干渉してしまう場合があります。

 

ヘルメット

 ※ヘルメットとサングラスが当たり、違和感がないか、ズレないか試してみてください。

 

 

【お顔とサングラスの間の隙間が適正かどうか。】

ある程度の隙間は、かかり心地のためにも通気性のためにも必要です。しかし、お顔とフレームの隙間が大きくあいている場合、そこから光や風が入ってきてしまうので、防風性・遮光性が失われてしまいます。逆に隙間がないものですと、フレームに頬があたり、汗が溜まって不快になる。レンズが曇る、まつ毛があたってしまう、ニコッと笑うとサングラスが浮いてしまう、女性の方ですとお化粧が落ちてしまうということも。お顔とサングラスの隙間がなるべく均一で、お顔に近すぎず、かつ離れすぎていないものをオススメいたします。

 

DSC_0432

↑頬に当たってしまっている状態。

 

 

 

鼻の形とノーズパッドには相性があります。ノーズパッドの幅が広すぎて下にずり落ちてくる。逆に狭くて鼻の上の方に乗ってしまっている。ということはありませんか?そのような場合、お顔とサングラスの隙間が広くなってしまっていると思います。サングラスのかけ心地のことも考えても鼻とノーズパッドの相性はしっかりとチェックしていただくとよいでしょう。ノーズパッドが調整可能なタイプであれば、お顔の隙間の調節も可能です。

 

DSC_0433

 ↑先ほどのフレームと同じですが、ノーズパッドを調節すれば、お顔から離すことが可能です。

 

 

登山向け!というサングラスも多く販売されていますが、しっかりとかかり具合を確かめ、お顔に合うものを探していただくことが大切です。ぜひ、以上のことを考えながら、登山用品店やスポーツ店、メガネ屋さんでかけ比べてみてください。メガネ屋さんでしたら、しっかりとお顔に合うようにフィッティングすることができますので、相談してみるのもいいと思います!

 

次回はレンズのことについて考えていきたいと思います。

 

Print

RSS
2017.01.19Thu.

将来の自分のために

 

DSC_0015 - コピー

 

紫外線対策のためサングラスをお探しのお客様。

 

「目から紫外線が入るとシミになるから、サングラスは年中かけたほうがいいって聞いたんですけど…」

 

ここ最近テレビや雑誌でも取り上げられていますが、実は目から入る紫外線で全身の日焼けや、シミ・シワに繋がるのです。

 

「え?!日焼けやシワも?!それなら、尚更早くサングラスがほしいです!」

 

と大慌てのお客様。TALEXは初めてとのことでしたので、慌てずじっくりとレンズ説明と体験をしていただきました。

 

「何これ!すごい!今までファッション目線でしかサングラスを選んだことなかったので、レンズはどれも同じだと思っていました。車の中の運転してる人まで見える!ビックリですね!!白線も綺麗に見えるし、視力が良くなったような感じがします。美容の為だけと思ってたけど、他にもいろいろ使えそう!」

 

レンズカラーもいろいろと見比べ、ナチュラル感をベースにコントラストをプラスし、物をシャープに見せてくれるトゥルービュースポーツに決定。

 

そして次はフレーム選びです。

 

今まではかけ心地より何より見た目が大切だったようですが、今回はかけ心地や機能性も重視されたいとのことでした。そこでオススメしたのがOZNISシリーズ。軽量かつそれぞれのモデルに機能性もしっかりと備えたブランドです。

 

「すごく軽いし、優しいかけ心地でストレスなくずっと使えそうですね!デザインはこのFLAT05が気に入りました。持ってない形だし、いいかも!」

 

DSC_9929 - コピー

DSC_9931 - コピー

 

FLAT05は上品なデザインで大人な雰囲気をかもしだし、太いテンプル(ツル)は、両サイドからの光や紫外線の侵入も防いでくれます。品のある大人のオシャレを楽しめる上、サングラスとしての機能性も抜群です。カラーはマットタートルデミでお選びいただきました。

 

「本当ですね、サイドからの光や紫外線の侵入もしっかり守っておかないと。それにこのフレームカラーも素敵ですね!どんな服装にも合わせやすそうだし…さっき選んだレンズの色とも相性がよさそう♪」こんなにじっくりサングラスを選んだのは初めてで楽しかったです。これだとしっかりシミ対策もできそう。日焼けやシワになるってことも教えてもらえたし、早くここに来て良かったです!将来の自分が楽しみです(笑)」

 

と楽しそうにお帰りになられました。

 

女性にとってシミやシワは天敵です!5年後、10年後、ステキな自分に逢うために、TALEXのサングラスでエイジングケアを始めましょう!!

 

 

OZNIS FLAT詳細ページはこちら>>

 

直営店に関する詳細はこちら>>

 

「ザ・レンズTALEX」のカラーラインナップはこちら>>

 

 

ブログ プロフィール日野

RSS
2017.01.18Wed.

コントラストを上げてクッキリと

 

DSC_0151 - コピー

 

「ブラックバス釣り用のサングラスがほしくて来ました。」

 

ご来店されたのは30代の男性のお客様。

 

「普段はトゥルービュースポーツを使っているんです。見え方も自然でほんとうに目が楽ですごく気に入っています。水が濁っていたり、シャロ―(浅瀬)でサイトフィッシング(魚を目で見ながら釣る釣法)をするときに、もっとコントラストを上げて見たくて、いろいろ調べているとアクションコパーに行きつきました。一度見せていただけますか?」

 

早速店外の水槽でご体験いただきました。

 

「おお!これはすごい!想像以上にクッキリ見えますね!水草の際や、流木の輪郭まで鮮明に見えますね!これは実際に体験してみないと分かりませんね!レンズはアクションコパーにします!フレームは横から光が入りにくいタイプが欲しいのですがオススメはありますか?」

 

ご提案させていただいたのは、ZEAL(ジール) Leman(レマン)

 

DSC_0035 - コピー

 

遮光性と機能性を両立した、高級感のあるラグジュアリーデザイン。レンズサイズが大きく視野が広いうえ遮光性を考慮したフードが、風の巻き込みや横からの光をシャットアウトし、長時間の釣りでも集中力をキープします。

 

DSC_0038 - コピー

DSC_0039 - コピー

 

「雑誌で見ましたよこれ!カッコイイですよね~!」

 

実際にかけていただくと、

 

「ゴーグルのようにピッタリフィットしますね!これなら周りを気にすることなく目の前の魚に集中できますね!これにします!」

 

と、アクションコパーZEAL Lemanの組み合わせでオーダーいただきました。

 

「良い買い物が出来ました!冬は寒いので釣りに行く機会が少なくてついつい道具を買ってしまいます(笑)早く暖かくなってほしいですね!釣りで使うのが楽しみです!」

 

と、満面の笑みでお店を後にされました。

 

トゥルービュースポーツとアクションコパーの使い分けが、お客様にとって更なる釣果アップに繋がることを願っております!

 

 

 

直営店に関する詳細はこちら>>

 

「ザ・レンズTALEX」のカラーラインナップはこちら>>

 

Print

 

 

RSS
2017.01.17Tue.

サングラス・メガネを長持ちさせる簡単なお手入れ方法

 

こんにちは。今回は簡単にできるサングラス・メガネの正しいお手入れ方法について書いていきます。

 

この業界に勤め始めてからですが、友人や家族のサングラス・メガネをジロジロと観察しながら、差し出がましく小言を言うことがすっかり癖になってしまいました(笑)

 

知人等のサングラス・メガネをよく見ると大半がレンズに小傷がたくさんついていたり、コーティングが剥がれていたり、つるのネジが緩んでいたりします。

 

持ち主に普段の手入れ方法について尋ねると、驚きの回答が多数ありました…私たちが日ごろお客様のサングラスやメガネをメンテナンスする際に行っているお手入れ方法のなかから、ご自身でもすぐに実践できる知って得する豆知識をまとめました。

 

皆様がご愛用のサングラス・メガネが少しでも長持ちすれば幸いです。ぜひご参考ください。

 

ライン

 

目次

 

チェックボックス サングラスやメガネレンズの拭き方

 

チェックボックス  体を洗うついでには× 食器を洗うついでは◎

 

チェックボックス  保管方法について

 

ライン

 

 

サングラスやメガネレンズの拭き方

 

日ごろお使いのメガネやサングラスレンズが汚れた時、どのようにお手入れをされていますか?メガネやサングラスを長持ちさせるお手入れ方法についてお伝えして参ります。

 

IMG_1046

 

「手入れなんてした事がない!」なんていう人もセリート(メガネ拭き)で拭くぐらいはしたことがあると思います。実はこれあんまりよくないんです。

 

「え?!」セリートはメガネを買うとセットで付属しているので、驚かれるのは当然だと思います。正確に言うと、拭き方の問題なのです。誤解がないように理由を説明します。

 

外出すると、目には見えにくい細かな砂や小さなほこりが必ずレンズに付着してしまいます。その状態のレンズをそのままセリートで拭きあげてしまうと、レンズとセリートの間で細かな砂やほこりが転がり、レンズに小さな傷がついてしまいます。

 

これを習慣的に続けるとどうなるでしょう?残念ながら、毎日拭けば拭くほど無数の小傷がレンズに刻まれていくわけです。

 

「一年間、毎日拭いているのに小傷がいっぱいある」なんて方はいませんか?それは上記が原因している可能性が高いかもしれませんね。レンズを拭く際は水洗いをして砂ぼこりを洗い流し、キッチンペーパーなどでしっかり水気を取ってから拭きあげるようにしてください。そうすることで小傷がつきにくくなります。

 

ライン

 

体を洗うついでには× 食器を洗うついでは◎

 

上記の文末で軽く触れたサングラスやメガネレンズの洗い方について詳しく書いて参ります。このブログタイトル、思い当たる節がある人が多いんじゃありませんか?私が直営店に勤めていたころ、当時の店長がサングラスをお客様にお渡しする時に必ずと言っていいほど口酸っぱく伝えていました。

 

091

 

その時のお客様の反応が今でもとても印象に残っています。「うそ?いつも顔を洗うついでに洗ってた!」と言うような方が非常に多く、私たちの中では常識であることも、一般的には酸性の洗剤がレンズコーティングの劣化につながるということがあまり認知されていいように思います。

 

なぜ顔を洗うついでにサングラスやメガネを洗ってはいけないのか。

 

レンズの表面には、一般的に金属を蒸着させたコーティングが施されています。ですので、相性のよい洗剤を使わなければ、そのコーティングを剥がれさす原因となってしまうのです。

 

-では、相性の良い洗剤って?-

 

洗剤にはいくつかの種類があります。小学校の授業で聞いた事があると思いますが、洗剤は大きく分けるとアルカリ性」「中性」「酸性」の三種類に分けられます。酸性、アルカリ性の強弱の表記には「pH(ピーエッチ/ペーハー)」という値がつられます。このpH値が低くなるほど酸性が強くなり、逆に値が高くなるとアルカリ性が強くなります。ちなみに理科の実験でも使った塩酸pH値が非常に低く「物質を溶かしてしまうほどの劇薬」でドラマや映画ではお馴染みですよね。洗剤にもこのpH値によって様々な種類がありますので、ご家庭でお使いの洗剤のパッケージを是非ご確認ください。家庭用品品質表示法で定められているので、上記で説明をした液性については必ず表記されております。言葉の通りで説明の必要はないと思いますが、要するに酸性とアルカリ性pHの間に値されるのが中性です。洗浄力は一番優しく、人体にも悪影響が弱い事から主に食器洗い用の洗剤に多いのが中性洗剤です。

 

シャンプーや洗顔料などは弱酸性寄りになっているものが多いようで、サングラスやメガネのレンズのコーテイングは非常にデリケートなため、中性以外の洗剤を使い日常的洗っていると、コーテイング剥がれにつながってしまうのです。

 

shan

 

具体的に中性洗剤を使った洗い方についてですが、蛇口を緩くひねり優しく水で全体の汚れを落として下さい。メガネの変形の恐れもあるので、くれぐれも勢いよく蛇口をひねらないでください。

 

それから人差し指と親指に数滴の中性洗剤を付けて優しくレンズの両面を指でなでるようにして洗いましょう。その後しっかりとすすいで、キッチンペーパーなど給水力のある物で水気をしっかりお取りください。

 

基本的には水で洗うことをオススメします。熱湯での洗浄はコーテイングが剥がれてしまう可能性もあります。ぬるま湯も避けた方が賢明でしょう。

 

サングラス・メガネユーザーのみなさま、入浴ついでにレンズを洗ったりされていませんか?まずは各洗剤の液性をご確認下さい。これからは食器洗いのついでに洗いましょう!

 

ライン

 

保管方法について

 

サングラスやメガネを長持ちさせる為の保管方法について書いてまいります。

 

上記の記事にて洗浄方法についてはご理解いただけたと思います。ところで、みなさま普段お使いのサングラスやメガネはどんなふうに収納されますか?実は収納の仕方には、サングラス・メガネ問わず一つ決まりがあったのです。

 

099 木下

 

業界ではこれも常識ですが、サングラスやメガネはテンプル〈つる〉を左から畳んで次に右を畳むように設計されています。理由は定かではないですが、割合の多い右利きの人がテンプルを開く際、右側からひらきやすいように作られているそうです。

 

付属ケースは、遊びがないようにピッタリに作られている事が多く、ケースに収納する際も左から畳んで入れると安定して綺麗に収まります。右から畳んでしまうと収まりも悪くなり、その状態で蓋をしめるとフレームやレンズにストレスがかかり変形につながる恐れがあります。

 

また、サングラスやメガネをケースに収納する際はメガネ拭き〈セリート〉で包んでから入れると、ケースの内側とレンズの表面が干渉せず小傷の防止にもつながります。

 

今まできちんと保管していなかったという方は、ぜひ実践してみてくださいね。

 

ライン

 

サングラス・メガネを長持ちさせる簡単なお手入れ方法についてのブログいかがでしたでしょうか?ご紹介した内容はどれも業界では常識ですが一般的な認知度はそんなに高くないと思われます。ちょっとした豆知識のような事ですが、日頃からこのブログでご紹介したお手入れ方法を少し心掛けるだけでお使いのサングラス・メガネはきっと長持ちすると思います。もちろん専門的な技術や工具が無いとメンテナンスが行き届かない箇所も有りますので購入店舗でのアフターサービスを定期的に受ける事も大切です。

 

今回は以上です。

 

次回も皆様のお役に立てる内容のブログをアップして参りますので今後とも木下ブログをどうぞよろしくお願いいたします!

 

ブログ プロフィール木下

 

 

RSS
2017.01.16Mon.

紫外線対策にサングラスの着用を

  

DSC_0004 - コピー

 

娘様の紹介でご来店されたお客様。 

 

「最近外に出掛けるとすごく眩しく感じて。紫外線の予防もしたいんだけど、メガネもサングラスもかけたことがないから悩んでたら、絶対にサングラスをした方が良いと娘に言われて。ここを紹介されたから来てみたんです。」

 

眩しさを抑えることはもちろん、紫外線対策のためにもサングラスは欠かせません。実は、目が最も紫外線のダメージを受けるのです。なぜならば、他の皮膚は服や日傘などでガードできますが目はサングラスしか守れないんです!目を保護するためにもサングラスの着用をオススメします。

 

「目からも紫外線が侵入するの?!知らなかった。やっぱり、私もしっかりサングラスをかけるようにしなくちゃね!ここはレンズメーカーですよね?どんなレンズなの?」

 

さっそくTALEXのレンズをご体験いただきました!初めて偏光レンズを目にし、大変驚かれているお客様。

 

「これはどういうこと?!今日は特に眩しいけれど、このレンズで見たら全然眩しくない!それに路面がとても見やすくなるわ。反射が消えてるからね。すごい!娘が言ってたように、本当に魔法みたいなレンズね!」

 

せっかくなので、全てのレンズカラーの見え方をご体験いただきました。

 

そして、お選びになられたレンズカラーはトゥルービュー

 

DSC_0031 - コピー

DSC_0032 - コピー

 

こちらは目に入る色彩全てが変わることなく、まるで裸眼で見ているかのようなカラーなんです。どんな天候でも人が快適と感じるように、雑光カット率と可視光線透過率の最適なバランスを追求。さらに、目にしたすべての色彩をありのままに再現します。雑光を抑えながら、景色の色彩やディテールを損わないトゥルービューは、あらゆるシチュエーションやジャンルで活躍すること間違いないです!

 

「本当だわ!すごく景色が見やすい。そこまで暗くもないのに眩しく感じないし目が楽に感じるわ!今まで照り返しの光も眩しくて歩きにくかったけど、反射もとれて本当に凄いです。」

 

そして、フレームはBCPC(ベセペセ)のBP-3204

 

こちらのサングラスはほんのり丸みがあるレンズシェイプなので綺麗めかつ、ソフトな印象でかけていただけます。そして、目尻の部分にワンポイントでカラー装飾をあしらっており、女性らしい華やかさを演出します。

 

「上品だけどお高くも見えないわ。すごくお洒落ね!このサングラスなら全く抵抗なくかけれます。レンズとの組み合わせもバッチリだし、これに決めます!早くサングラスをして出かけたいわ♪」

 

お気に召していただけたようで安心しました。

 

オシャレなサングラスで紫外線を撃退してください!

 

 

直営店に関する詳細はこちら>>

 

「ザ・レンズTALEX」のカラーラインナップはこちら>>

 

ブログ プロフィール中野

 

RSS
1 2 3 4 5 6 33
全国のPROSHOP

最近の投稿

2017年1月20日
夏の高山用サングラスについて ~フレーム編~
2017年1月19日
将来の自分のために
2017年1月18日
コントラストを上げてクッキリと
2017年1月17日
サングラス・メガネを長持ちさせる簡単なお手入れ方法
pagetop