現在、好評発売中のFlyFisher 2015年4月号(つり人社発行)で「あなたのフレームにタレックスの偏光レンズを」と題して、フライの神様として有名な岩井渓一郎氏が所有する思い出深いサングラスの復活までのプロセスが紹介されています。
岩井氏が持ち込まれたのは同誌で十年以上前に掲載されたことのあるアイテムで、ご本人、そして読者共に思い入れのあるサングラスです。

今回岩井氏のリメイクを担当したのは、東京新丸ビル2FにあるTALEX PROSHOP decora TOKYO(デコラ トウキョウ)。
フライフィッシングに魅せられ、現在ではひとりで渓に入ることもあるという、同店オーナー竹中氏がレンズカラーの特徴を直接アドバイスすることになりました。
竹中氏による各レンズカラーでのインジケーターの見え方の違いなどに耳を傾け、岩井氏が選んだレンズカラーとは一体?
そして1週間後、リメイクによって復活したサングラスを前に微笑む岩井氏。
最後に岩井氏の顔に合わせた調整・フィッティングを施し、思い出のサングラスがフィッシングギアとして見事に復活いたしました。

これらプロセスは、岩井氏だけへの特別なご提案ではなく、ごく日常的にTALEX PROSHOPで見られる風景です。
皆様も
「初めてフライで釣った時に掛けていたサングラス」
「レコードフィッシュを釣った時に掛けていたサングラス」
などなど、あなただけの思い出が詰まったサングラスに新しいTALEXを入れ替えるTALEXのリメイクをぜひご検討ください。
※古いフレームへのレンズ入れ替えは、劣化や状態によってお受けできない場合もございますので、予めご了承ください。
このブログ記事を書いたスタッフ

















