
45歳を境に近くのモノが見にくくなる症状。
これは加齢によって、眼の中にある水晶体という部分の調節力が弱まり、近くのものに焦点を合わせることが難しくなるからなんです。
今まで難なく見えていた近くのモノが、最近どうもピントが合わない…
この症状にストレスを感じる皆様に朗報です。
遠くから手元まで、視線を動かすだけですべての距離でピントを合わせることができる、TALEXの遠近両用累進設計。
この設計をご検討いただくお客様から、多数寄せられていた「フラットなフレームじゃなく、顔に沿ったサングラスフレームにTALEXの遠近両用を入れたいんだけど…」というお声にお応えすべく、この度、遠近両用 内面累進設計に6カーブを追加いたしました。

遮光性が高く、風の巻き込みを防ぐサングラスフレームに境目のないTALEX遠近両用をビルトインすることで、遠くの快適な視界はそのままに、レンズの下部に配された拡大部分でスマホの文字や手元作業が驚くほどハッキリと見ることができます!
普段、遠近両用メガネをご愛用の方はもちろん、最近どうも手元部分が見にくいとお悩みのお客様は、この遠近両用6カーブ累進設計をぜひご検討ください。
※遠近両用6カーブ累進設計は、一般的なTALEX度付きレンズと制作可能範囲が異なります。
スポーツサングラスの販売経験が豊富なハイカーブ登録店(メガネ店)スタッフが、お客様の度数を確認しながら個別にカウンセリングをさせていただきます。
ご希望のサングラスフレームのカーブ値も適切にアドバイス。
お近くのTALEX PROSHOP ハイカーブ(HC)登録まで、お気軽にお問い合わせください。
このブログ記事を書いたスタッフ





















