ほんとうのサングラスを、かけたことがありますか?

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長距離運転に向いているフレームの特徴

 

長距離運転で最も煩わしさを感じてしまうのが、フレームのかかり具合、かけ心地だと思われます。皆様ご経験はないでしょうか?「鼻に跡が残る」「鼻が痛くなる」「耳が痛くなる」「視界のフレームが気になる」「視界が狭い」「頬にフレームが当たる」と、こういった悩みをもたれた方は少なくないと思います。そもそもサングラスや伊達メガネは、1,000円でも販売されています。30,000円するサングラスとの差は何なのか。

 

ズバリ、「ブランド」「性能」「機能」で変わってきます。フレームの性能や機能が30,000円のフレームだとどういう差が出てくるのか。

 

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色々なフレームがあると思いますが、やはり「軽さ」「調整幅」「強度」こういったものが大きく向上する素材が使用されています。上記の写真のサングラスはほとんどつけている感じがしないほど軽量なフレーム。

 

ぜひ、専門のメガネ店へ足をお運びいただき、お悩みをプロスタッフに相談してみてください。お客様にピッタリの長時間運転に適したフレームを選ぶアドバイスをいただけます。

 

次回はまとめ記事をご用意いたします。

 

 

 

 

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このブログ記事を書いたスタッフ

松村 達也TATSUYA MATSUMURA

  • 座右の銘/死ぬ気でやってごらん。大丈夫、死なないから。
  • 好きな場所/おうち
  • 今欲しい物/新しい自転車・パソコン

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