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最近の掲載情報

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バスギアカタログ2003 [ 2003年3月26日発売号 ]

偏光レンズは必須ギア

「運転していて眠くなったり疲れてくると、ついついドリンクに手が伸びていたんです。でも、飲む量が少なくなっているというのは、あまり疲れていないということ。つまり、アクションコパーにしてから目の疲労が少なく、それで帰りの道中も疲れや眠気を紛らわすドリンクの量が減ったんでしょうね。 アクションコパーを使うようになり、見やすいカラーだな、と感じはしたが、目への負担が減ったことをほとんど意識していなかった清水さん。しかし、アクションコパーが目への負担を軽減していてくれたことをドリンクの量が教えてくれたのである。

(本文中より抜粋)

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エスクァイア日本版 [ 2003年3月24日発売号 ]

ほんとうの風景が見たいから、サングラスはレンズで選ぶ時代へ

アイウェアも洋服と同じ、カタチだけでなく、素材や機能にもこだわらなければ本物とは言えない。視覚という五感の中でも重要な感覚を預けるものだからなおさらのこと。では、正しいサングラスの選び方とは如何なるものか。答えは光学的にしっかりした性能のレンズから自分の用途や好みに合ったものを選ぶこと。

(本文中より抜粋)

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メンズブランド [ 2002年12月10日発売号 ]

ウインタースポーツ、ドライブの西日対策に欠かせないレンズテクノロジー

陽が落ちるのが日に日に早くなるこの季節は午後の大半が西日になるため、まぶしさを感じることが多くなる。仕事で車を使っているという人にはなおさらだ。また、ウインタースポーツにおいてもゴーグルやサングラスを掛けているのに雪面が真っ白で見えないなんてこともある。何とかしたいこの状況を解決してくれるのが偏光レンズ。通常のサングラスは光の量を減らすだけだが、この偏光レンズは紫外線やギラつく反射光を効果的にカットしてくれるというもの。

(本文中より抜粋)

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モノ・マガジン [ 2002年12月2日発売号 ]

ザ・レンズTALEX

タレックス光学工業の偏光レンズは生産量の80%を海外に輸出している。世界11カ国、20数社の有力ブランドから高評価を受け、レンズに厳しい規格を設けている欧米諸国でも既に30年以上の実績をもつ。

(本文中より抜粋)

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釣春秋 [ 2002年8月21日発売号 ]

ザ・レンズTALEXって本当にいいの?

TALEXのレンズって本当にいいの?って気になっている人も多いだろう。そんな疑問を解決すべく、撮影用のTALEXレンズを借りてフィールドに出てみた。被写体が最も見えにくい逆光時の中でテスト。見え方の違いは写真を見てもらえば一目瞭然だろう。このように非常に高い偏光度を持ちながら、クリアな明るさを保つTALEXレンズは、度付やミラーコートもでき、まさに21世紀の偏光レンズとして進化している。

(本文中より抜粋)