ほんとうのサングラスを、かけたことがありますか?

TALEX POLARIZED LENSMAKER SINCE1938

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2003年の掲載情報

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モノ・マガジン [ 2003年11月2日発売号 ]

「特別なレンズ」と「特別なフレーム」が出会った!

サングラスはフレームとレンズがあってこそ機能するものだが、その両方を手がけているメーカーは少ない。これでは完成度の高いモノは作れない!と、偏光レンズで人気の高いサングラス用レンズメーカー「タレックス」が、自らのレンズのためにフレームデザインを発注したサングラスが完成した。それがこの「TXシリーズ」である。フレームを手がけたのは「RIDOL TITANIUM(リドルチタニウム)」。加工の難しさからコスト高になりがちなチタンだが、素材自体はもちろん、日本製にこだわる、フレーム界からは一目置かれる存在のメーカーである。

(本文中より抜粋)

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ソルトワールド [ 2003年7月20日発売号 ]

紫外線の危険性について

偏光グラスの品質は何を基準に見極めればいいのか、高いレンズと安いレンズの違いはなんなのか、そんなことを知って、偏光グラスを選ぶ参考にしてもらおうというわけである。これから何十年、眼には死ぬまでお世話になる。釣りの後目が疲れる、という実感をお持ちの方は、今日からでも眼に優しい釣りを心掛けることをお薦めしたい。

(本文中より抜粋)

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ブルゾン [ 2003年7月1日発売号]

世の中の反射ビームをカットしてくれるレンズ

ザ・レンズタレックスは光学的な知識を理解し、技術力のある眼鏡店でのみの扱いだ。そのような認定プロショップ(眼鏡屋さん)と呼ばれる店の店頭にはサンプルが置いてあるので、試してみるのが話が早い。参考までにレンズを通して見ると、こんな感じです。

(本文中より抜粋)

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Private eyes [ 2003年6月1日発売号 ]

全国約230店舗の認定プロショップ(眼鏡屋さん)から販売されている

偏光機能に加えコントラスト性も高めるコパー、自然な色を忠実に再現するトゥルービュー、高視感度、調光機能を併せ持つ充実のラインナップ。素材も優れた光学性能を維持しながら耐衝撃性性能を備えたポリウレタン製のレンズも開発している。同社製レンズは全国約230店舗の認定プロショップ(眼鏡屋さん)から販売されている。

(本文中より抜粋)

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Fly Rodders [ 2003年5月発売号 ]

なぜ見える?偏光グラスは魔法のメガネ??

プライバシーの侵害も甚だしい!!と、魚たちの文句が聞こえてきそうだが、これをかければ水中がよく見える。もちろん、偏光グラスのことである。 普通のサングラスでは見えない水中が、偏光グラスだとなぜ見えるのか?答えは単純、レンズが違うから。サングラスは紫外線や光量をカットして、眩しさだけを抑えるレンズを採用しているが、偏光レンズは紫外線や眩しさだけでなく乱反射もカットするのだ。

(本文中より抜粋)

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Private eyes [ 2003年4月1日発売号 ]

確かな品質と実績でユーザーの信頼に応える

4ページにわたるタレックスブランドストーリー。タレックスの故郷、大阪・田島は幕末から続くメガネレンズの生産地。レンズづくりの伝統と匠の技をベースとして、タレックスは30有余年にわたりオリジナリティーを磨きあげてきた。

(本文中より抜粋)

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おとなの眼鏡 [ 2003年3月31日発売号 ]

偏光性能と光学性能の同時追求に熱い期待が寄せられている

タレックス・ジャパン。世界11カ国の国際有名ブランド20数社に偏光レンズ(ザ・レンズTALEX)をOEM供給(海外輸出80%)している、偏光レンズの世界的メーカーである。R&Dにおける基本コンセプトは「びっくりするほど目に優しい」。2枚のレンズの間にヨード加工された厚さ30μの偏光フィルムを挟んだレンズは、コンセプトを具体的し得る技術力とともに、企画・設計・開発・製造など、メーカーとしての総合力の高さを物語っている。

(本文中より抜粋)

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バスギアカタログ2003 [ 2003年3月26日発売号 ]

偏光レンズは必須ギア

「運転していて眠くなったり疲れてくると、ついついドリンクに手が伸びていたんです。でも、飲む量が少なくなっているというのは、あまり疲れていないということ。つまり、アクションコパーにしてから目の疲労が少なく、それで帰りの道中も疲れや眠気を紛らわすドリンクの量が減ったんでしょうね。 アクションコパーを使うようになり、見やすいカラーだな、と感じはしたが、目への負担が減ったことをほとんど意識していなかった清水さん。しかし、アクションコパーが目への負担を軽減していてくれたことをドリンクの量が教えてくれたのである。

(本文中より抜粋)

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エスクァイア日本版 [ 2003年3月24日発売号 ]

ほんとうの風景が見たいから、サングラスはレンズで選ぶ時代へ

アイウェアも洋服と同じ、カタチだけでなく、素材や機能にもこだわらなければ本物とは言えない。視覚という五感の中でも重要な感覚を預けるものだからなおさらのこと。では、正しいサングラスの選び方とは如何なるものか。答えは光学的にしっかりした性能のレンズから自分の用途や好みに合ったものを選ぶこと。

(本文中より抜粋)

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