ルディプロジェクトグラール+タレックス偏光レンズ
顔の形にフィットすることは大前提だし、ファッション性も大事。今回の遠征にボクが使ったのは「ルディプロジェクト・グラール」だが、これに大阪の偏光レンズ専門メーカー・タレックスの「アクションコパー」を組み込んだ。
(本文中より抜粋)
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ルディプロジェクトグラール+タレックス偏光レンズ
顔の形にフィットすることは大前提だし、ファッション性も大事。今回の遠征にボクが使ったのは「ルディプロジェクト・グラール」だが、これに大阪の偏光レンズ専門メーカー・タレックスの「アクションコパー」を組み込んだ。
(本文中より抜粋)

目を疲れさせる反射光をカット
目を疲れさせる原因は、自然光のまぶしさよりも反射光のギラつきといわれる。それだけをカットして、自然の光だけを見せてくれる「偏光レンズ」付きのサングラス。
(本文中より抜粋

ジャポニスム&ザ・レンズTALEXのサングラス
サングラスを愛用すればするほど、デザイン性と機能性の双方を兼ね揃えたものを見つけるのは難しいことがわかる。高性能レンズを使用していても、そのポテンシャルを十分に引き出せない。デザイン的にいまいち。逆にデザインに走りすぎて、機能性や装着間の低い物などが多すぎるのだ。
(本文中より抜粋)

試してみろってんだTALEXの偏光レンズ
TALEXレンズはこのギラつく反射光をいかにカットするかに主眼をおいて、2枚のレンズの間に挟まれている30ミクロンの偏光フィルムに、染料系ではなくヨード系を使い、イヤなまぶしさを100% 近くカット。ストレスの原因となる「赤ヌケ現象」が発生しないという利点もある。
(本文中より抜粋)

高性能「偏光レンズ」を科学する
雑音は気になるが「雑光®」はどうだろう。 本来黒いはずのアスファルトが白く見えたり、水面などのギラつきやガラスへの映り込みなどは反射光が原因。自然光のまぶしさよりも、反射光のギラつきが目を疲れさせる。すなわち雑音ならぬ 雑光®なのだ。
(本文中より抜粋)